【スパイファミリー】ヨルが怖い?殺し屋の目つきやギャップがヤバい!

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人気アニメ『スパイファミリー』に登場するヨルが怖いと話題です!

普段はOLとして働いていますが、ヨルには「殺し屋」という別の肩書があり、スイッチが入った時のヨルは恐ろしく怖い一面を持っています。

そこで今回は、「【スパイファミリー】ヨルが怖い?殺し屋の目つきやギャップがヤバい!」と題して、調べた内容をお届けさせて頂きます!

目次

【スパイファミリー】ヨルが怖いという理由

  • 血を見ても平気
  • 考えてること
  • 目つき
  • 力加減がない
  • 殺し屋
  • ギャップ

それぞれの理由を紹介していきます!

血を見ても平気なヨルが怖い

ヨルは暗殺の仕事を少女期から行っていて、血みどろで帰宅していてもケロッとしていて平気な所が怖いです。家庭ではおしとやかな口調で平和的に家事をこなしているのに、ふとした時に昨夜暗殺した者の血の匂いが指に残っているのに気づくシーンもゾッとしました。(40代・女性)

いばら姫の時はだいたい怖いです。躊躇なく慣れた感じで仕事を全うしている所とか学校の面接の練習のシーンで志望理由を死亡理由と考えていた所とかサイコパスっぽくて怖いです。怒ると目付きが変わる所も普段とのギャップが凄くて怖いです。(30代・男性)

血を見ても平気じゃなければ殺し屋はきっと務まらないでしょうが、血みどろのまま帰宅する殺し屋ってなかなかいなそうですよね・・・。

ヨルの考えてることが怖い

ヨルの思考が暗殺者なので日常から暗殺者の考えが多めで、そんな考えをしてはダメだとよく自分の中で葛藤しています。人の心を読めるアーニャはそれを知って驚いたり、ワクワクしたりすることが多いのですが、自分が子供の時だったら怖くて泣いていたと思います。(30代・男性)

ヨルの頭の中がやっぱり怖いです。「お掃除」=「殺し」のイメージで考えたり、なんでも物騒なことに変換してしまったりするのはヤバいです。。おとなしい感じなのに頭の中では「殺してしまおう」と平然と考えたり、誰に対しても丁寧な言葉を使うのに単語が物騒なことがあります。(40代・男性)

ヨルの目つきが怖い

殺し屋のスイッチが入った時のヨルの目つきが怖すぎです。あのシーンはいきなり場面が変わる感じがします。衣装が黒で目が赤なのがそうさせるのだと思いますが、目つきはヤバいですね。(20代・女性)

殺し屋のスイッチが入った時のヨルと、普段のヨルのギャップがすごいですよね(笑)

力加減がコントロールできないヨルが怖い

殴るにしても蹴るにしても力加減がコントロールされていなくて、常に全力で相手を攻撃するところが怖すぎ。例えば弟のユーリが、ヨルとロイドのキスを止めに入ろうとしたところに、たまたまヨルの手がユーリに当たって壁まで突き飛ばされるシーンでは「なぜそうなる!さすがにちょっと怖い!」と思いました。(30代・女性)

殺し屋のヨルが怖い

嫌いな訳では無いし、正義感が強いところなども好きではあるのですが、“彼女の殺しに抵抗を持っていない”というか、“倫理観がぶっ壊れている”感じが、普段の天然で少し抜けている部分もある彼女の姿と、どうしても相反する部分があり「怖い」「恐ろしい」と感じてしまいます。(30代・女性)

殺し屋としての仕事をする時が一番怖いと感じます。普段はおっとりしていてアーニャやロイドに対してすごく優しいのですが、殺し屋となると表情・雰囲気が変わりそのギャップがマンガでもアニメでもヨルの怖さが伝わってきます。(30代・女性)

正義のためとはいえ、平気で人を殺してしまうのは怖いですよね・・・。

ヨルのギャップが怖い

組織から殺しの依頼から実行のシーンは怖いと思いました。殺し屋の依頼主からの電話をヨルが受けるシーンですが、電話の相手が主からだとわかったとたん、優しいヨルの目から、うつろで光のない目になりました。このギャップに、はじめはびっくりしました。また、殺しの実行シーンも直接的なシーンは描かれてませんが、ヨルのもつ凶器や血しぶきの描かれ方で残虐性を創造してしまい、怖いと感じました。(30代・女性)

アーニャの人の心を読む能力によってヨルの本心が垣間見えた時、常に暗殺の思考に変換されて、物騒極まりなくて怖いなと思った。普段物腰柔らかな一方でいばら姫モードになると突然豹変するので、その落差が怖かった。(30代・男性)

豆ねこ

他にも同じようにヨルのことが怖いという声がありました。

ヨルは組織の一員として殺し屋として働いています。

殺し屋になるには私生活や考え方まで全てにおいて厳しい訓練が必要で、ヨルはその中でもトップクラスの実力の持ち主です。

そのため、心身ともに殺し屋として身についているので、アーニャやロイドとの家族としての日常の中でも考えがどこか殺し屋寄りになってしまうことがあります。

しかし、ヨルは誰でも相手を殺すというわけではなく、自分から争いごとを望むようなタイプでは決してありません。

誰かを助けるためにスイッチが入り、その時の姿が怖いという印象があります。

流石にいくらヨルが強いすぎるといっても、力加減ができないのは問題だと思いますが、、(笑)

ヨルのことが怖いという意見もありますが、逆に優しいという声もありますので次に紹介していきます!

【スパイファミリー】ヨルが優しいという声!

ヨルみたいな優しいママだったらいいな~(ご飯作れないけどw)

ちょっとやりすぎだけど、弟思いのヨルさん優しいね!

アーニャのドッジボールの特訓に付き合ってくれるヨルさん優しすぎ!

母親らしくなりたいと奮闘しているヨルのアーニャを思う優しさが泣ける。。

アーニャかわいいし、ロイドイケメンだしヨルさん優しいし最後はほんとのファミリーになってほしいな

あかり

他にも同じようにヨルのことが優しいという声が多くありました!

ヨルの正体は殺し屋ですが、アーニャやロイドのために母親らしくなりたいと頑張ってる姿がとても素敵ですね!

個人的にはアーニャが「ははみたいに強くなりたい!」とヨルに志願して、戦いの特訓をするシーンが大好きです♪

豆ねこ

アーニャ語」大好き!!

【スパイファミリー】ヨルが怖い?まとめ

今回は、【スパイファミリー】ヨルが怖い?殺し屋の目つきやギャップがヤバい!といった内容を紹介させて頂きました!

  • ヨルが怖い理由
  • 血を見ても平気
  • 考えてること
  • 目つき
  • 力加減がない
  • 殺し屋
  • ギャップ

凄腕の殺し屋で「いばら姫」という呼び名を持つヨルは強すぎるという意見もあります。

また、天然で世間知らずの一面からか、ヨルのことが嫌いという声も一部ではありました。。

しかし、ヨルは正体やなぜ殺し屋になったのかを隠したままですが、アーニャやロイドを大切にしたいという優しい気持ちの持ち主であることには間違いありません。

怖いだけではない、今後のヨルの展開を楽しみにしています!

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